道内市町村における
子ども・
子育て等への
支援状況

TOP道内市町村における子ども・子育て等への支援状況

道内市町村が独自に実施している、結婚・妊娠・出産や子育て等に係る支援のうち、主な取組を掲載しています(令和7年4月1日現在)。
各市町村の取組全てを掲載するものではないことにご留意願います。また、事業の詳細は、各市町村の子育てポータルサイト等をご確認ください。

検索結果179

秩父別町

秩父別町先進不妊治療費助成、秩父別町出産祝金交付事業、保育料無償化事業ほか

伊達市

不妊治療費助成事業、伊達市大滝区妊婦に対する分娩施設への交通費及び宿泊費支援事業、第3子以降児童保育料免除制度ほか

滝上町

不妊治療費助成事業、出産準備宿泊費助成事業、低所得世帯の保育料無料ほか

滝川市

不妊治療支援事業、産婦健康審査費用助成事業、保育料に関する助成ほか

鷹栖町

鷹栖町不妊治療費助成事業、鷹栖町乳幼児健康診査事業、保育料に関する助成ほか

大樹町

大樹町不妊治療費助成事業、大樹町妊産婦安心出産支援事業、保育料減免事業ほか

壮瞥町

不妊治療費助成事業、妊産婦安心出産支援事業、保育料無償化ほか

せたな町

不妊治療費等助成、出生祝金、保育料に関する助成ほか

砂川市

砂川市特定不妊治療費助成事業、産婦健康診査費用助成事業、多子世帯の保育料負担軽減制度ほか

寿都町

寿都町不妊治療費助成事業、寿都町妊産婦安心出産支援事業ほか

新ひだか町

新ひだか町不妊治療費等助成事業、新ひだか町産婦健康診査費助成、中学生まで医療費無償化ほか

新十津川町

不妊治療費助成事業、妊婦健康診査・相談事業、幼児教育無償化事業ほか

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子ども医療費・保育料に係る支援状況(概要)

子ども医療費(令和7年4月1日現在)

  • 助成対象を道事業ベース(通院:就学前まで、入院:小学生まで)で実施しているのは、それぞれ4市町村(2.2%)、3市町村(1.7%)であり、通院、入院いずれも、8割以上の市町村が高校生以上に拡大している。
  • 札幌市では、令和7年4月から通院・入院の助成対象が「高校生まで」に拡大。
  • 所得制限ありでの無償化の実施は、65市町村(36%)であり、112市町村(約6割)が所得制限廃止や完全無償化等に拡大

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保健福祉部子ども政策企画課母子保健係

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